「トゥームレイダー アンダーワールド 」購入者の最新の評価・レビュー
| このゲームの評価 | 管理者のコメント |
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購入者9人の評価は2.0点
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このゲームの評価はあまりよくありません。よほどのファンか、失敗してもいいからやってみたい!という人なら買ってみてもいいかもしれません。 ゲーム詳細を見る |
私は好き。いいよ。やっぱりララちゃん。
投稿日:2009-05-05




PS1からシリーズ全てプレイした大ファンです。個人的には2が好きです。前回のアニバサリ−は、敵がなかなか倒せない時もあり、操作にも苦労したけど、(下手くそなだけかも知れませんが)今回は敵数も少なく戦闘苦手な私には充分。サクサク行けてかえって楽しい!確かに自由度少な目なのは残念だけど、気にならない。昔ながらの飛んだり、跳ねたりは、変わらないし。(跳ねながら銃打ったり〜)バイクも乗るし、謎ときありで、ヒントも出るし、操作性も気にならない。シンプルでいいよ。(固まった時はちょっと間をおけばすぐ動くし。)私は今回の作品はそれなりに良かったと思います。(このシリーズ好きだから過大評価かも知れませんが。)それに同シリーズのダ−クネスよりずっといい。やっぱり字幕なんかない美しい音楽だけがベスト。次回作が待ち遠しいよ〜
その他の評価・レビュー一覧
「トゥームレイダー アンダーワールド」についてみんなが質問しているのは?
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PS時代の神ゲー募集!PS2,PS3、X BOX360など、色々な新しい機種が出ているなか、それでも初代PSはたまにグッとやりたくなるんですよね~。なんなんでしょうね?中毒性が強いというか・・・・。そこで、お勧めしたいPSのゲームなどありませんでしょうか?私が神ゲー!だと思ったのはですね、バイオハザード(PS発売の全種類)、トゥームレイダー(こちらも全種類)サイレント・ヒル、サイフォン・フィルター、パラサイト・イブ(1,2)、メタルギア ソリッド、ディノクライシス(1,2)タイムクライシス、ドラえもん 復活の星(なんだかんだで初めてのPS作品wwすごくはまったwドラえもん)。他にもあったのですが、思い出せなくて・・・。PSのゲームは親戚に譲ってしまったので。手元にあるやつだと、これくらいかな?これ以外で、「こんなのもあるよ~」とか、「これはぜひやるべきっ!」等お勧めのPS作品を是非!あ、ちなみにテイルズはほとんどリメイクやらPSPの移植やらで一応PSに出た3種類のストーリーは知っています。デスティニー以外は、ほぼ操作そのままの移植ですので、手をつけてないです。駄文失礼しました。それでは、よろしくお願いします!
A.①『ロックマンDASH』『ロックマンDASH2』(カプコン)「フリーランニングRPG」として学生時代にハマった作品で、主役脇役問わず魅力的なキャラクター、街やダンジョンなどで自由に遊べる(アイテムで行動範囲が更に広がる)楽しさ、様々な工夫でボスキャラを倒していく奥深さ(ニコニコ動画では実に上手いプレイを見られますね。)、そして後年のロックマンシリーズともつながりを見せてくれる「ロックマン・サーガ」最終章としてのストーリーなどなど・・・全てにハマりました。あと、初代のOP曲&ED曲は本当に素晴らしい(必聴レベル)ですよ。②『トロンにコブン』(カプコン)①のスピンオフ作品で、相変わらずキャラが魅力的なだけでなく、アクションRPGとしての面白さは秀逸で、プレイヤーユニットだけでなく、育成した「コブン」達も含めた遊び方が楽しめましたし、「空賊」として街中で思いっきり暴れまわれる快感(爆)も格別でしたよ。ED曲「love letter(飯塚雅弓さん)」も良い曲でしたし・・・本編に劣らずオススメの一品です。③『仮面ライダーV3』(バンダイ)キャラゲー&バンダイゲームという、地雷としか思えない組み合わせ(笑)ですが、「スタッフの『仮面ライダー愛』全力入魂ゲーム」といえるほどの出来に仕上がっており、格闘ゲームとしての出来、仮面ライダーV3のストーリー&演出再現度、とことん遊び尽くせるオマケの数々・・・などなど、全てが素晴らしく「優良キャラゲーの教科書的見本」になっておりますよ。④『プリズムコート』(富士通パソコンシステムズ)女子バレー部育成ゲームで、発売当時流行のギャルゲー要素だけでなく純粋な育成指導ゲームとしての面白さ、(オートバトルをアイコン指示やアドバイスで導くバレー対決は、かなり絶妙のバランスを誇るシステムですよ。)ジャンプ漫画やアニメ&特撮ネタ満載の必殺技、燃えるスポ根展開などなど、全てにハマれた傑作です。⑤『ファイアーウーマン纏組(まといぐみ)』(NEC&徳間書店)PC―FXからの移植作品(=数少ない成功作品)で、学園のトラブル(バトル)を「纏組」の皆と共に解決していくだけでなく、一年を通して学園行事や部活動、そして恋愛にも打ち込める自由度の高いゲームシステムが本当に楽しかったです。また、今では絶対ギャラ面で作れないと思うくらい豪華声優陣なのもビックリですよ。(笑)⑥『星の丘学園物語~学園祭~』(アトリエ彩&メディアワークス)肝心のメディアワークス(電撃)があまり宣伝に力を入れず、マイナーソフトで終わってしまったものの、学園祭の成功を目指して「限られた時間と資材でどこまで完成できるのか」「出し物の成否にも関わる女の子たちのトラブルをどこまで解決できるのか」などなど、やりこみ要素満載で楽しめた作品です。(あと、ローディングが快適だったのも魅力的でした。)などがPS時代の神ゲーと断言できますね。他にも引っ張り出せれば後日追加いたします。(ぺこり)





















